北駅 看板

北駅 看板

 

売店の看板です。いいサインだなと思いました。「パリらしさ」がつまった看板だなぁと。パリという文字が読めなくても、形、デザインでパリと分かる、これがサインには大事なこと。さすがです。ちなみに下のDECOUVRIRは発見という意味です。半日もいなかったけど、発見したことはありました。

さ〜てと。。。それでは、さようなら。パリ。ありがとう。

もうバゲッジ拾って空港に向かいます。

最後のしずく

 

最後のしずく

という意味です。

最後の一滴まで注ぎたくなるおいしいワインがあるということなんでしょうかね。フランスならこんなおいしいワインがお手頃価格で買えるんだろうな〜。いいなぁ。

パレード大通りの店

パレード大通りの店

 

たぶん、普段はお店のロゴとかが入った看板だと思うのですが、すばらしい!このお祭り専用の看板作ったのですね。これまた特徴的な、ジルのでっぷりとしたお腹の部分だけのイラスト。「お祭り愛」が実に感じられます!

あとその上下よく見てください。ジルのカーニバルではオレンジが飛んでくるので、ガラスなどが割れないよう、防護ネットで準備万端です(笑)

BBの通りの表記 右上マーク

BBの通りの表記 右上マーク

 

どうやらこの「ganshoren」ガンショアンという地域 を示しているようで、地域サイトにあるマークは確かにこの看板のマーク(「その下に物をもらうような人」を除くと)に似ています。

ganshoren市なのか区なのかそちらで作ったみたい?ですね。たまたま建物のカラーとマッチしたってことでしょうか?

BBの通りの表記

BBの通りの表記

 

BBの名前はこの通りの名前「Broustin」からきているようですね。

この看板、なんだか建物と合っているのですが、建物所有者が作ったのか?行政がつくったのか?
そう思って右上のマークを見たら「ganshoren」という文字と騎馬のマークその下に物をもらうような人がいます。次へ続く…

 

 

すごく注意しているピクト

すごく注意しているピクト

 

左端のマークに心奪われ、おさめた1枚です。大きな口が言っているのはNoの「o(オー)」かと推察できます。体もずいぶん前のめりになっています。あと見た瞬間てっきり「前髪がそろっている!?」と思ったのですが、ヘルメットですかね?この曖昧さ加減もいい味のピクトです。

その看板

その看板

 

グラスレイの突き当たりの角みたいなところにあるカフェ。Lestarieというのはこのお店の名前でしょうか?

通りの名前表記

通りの名前表記

 

まさにsint-michiels通りです。フランス語ならサンミッシェル、英語ならセントマイケルって感じでしょうか。

streetではなく、オランダ語ではstraatです。

Koren Markt あたりの看板

Koren Markt あたりの看板

 

ここでまた私の観光が始まりました。

看板1つを撮るはずが、ファインダーをのぞくとずらずらビールの看板。みんなビール大好きさ!!

看板 馬と馬

看板 馬と馬

 

黒い方はお店の看板。赤いのはビールの看板ですかね。奥にはヒューガルデン、その隣の切れているのも多分ビールの看板ですね。

広場に戻ってきました。

広場脇の店のメニュー

広場脇の店のメニュー

 

このブロック体と筆記体の中間のような文字好きです。

私はもともとブロック体の人なので、筆記体で書こうとするとものすごく頭使います。で、疲れます。これもうまく書けるようになるのは、やっぱり根気よく書くことだとフランス語の先生が言っていました。

よく分からないけど撮った1枚

よく分からないけど撮った1枚

 

ググって翻訳してみたのですが、なんだかお堅い、「継続監視」と出てきました。よくわかりません。そういうことをする人(会社)ということなのでしょうか?

書体もさることながら、セピア風になれる1枚です。50年前と言っても差し支えないくらいの(笑)

 

看板

看板

 

オレンジの看板のお店は確かパン屋さんだったと思います。

手前のは要はwhite beerと書いてあるみたいす。HAECHT…ふーん、初めて聞いた名前です。看板になるくらいなら有名なビールでしょうか?

Fair.food(隣りはFair.fashion) と言うカフェらしいです

Fair.food と言うカフェらしいです

 

サイトがありました Fair.food しかしサイトは随分ごちゃごちゃしているなぁ。サイトの写真はちょっと古いかも。私が行ったときはもうちょっと落ち着いた感じでした。

黒板の文字もかわいい。今どきなクセの文字。不思議だなぁ、日本の若い人たちもこういう字書くよね。

好きさDuvel

スクタースホフ通り Duvel好きさ

 

一時期Duvelのグラスで、おじさんの顔が描かれたものがありました。そのおじさんの顔、なぜかsatomi kohtarohさんに似ているように思います。そのグラスはよく私が行くドイツ料理の店にあり、Duvelを頼むときは「satomiで」が定番となっていました。