多分アップルパイのおいしいお店

…って、聞いた気がするなぁと、記録のために撮った写真。

実際後で、このゲントに住むリコさんに聞いたところ、そうでした。

何となく歩いていたら街中に来てしまい、スーパー探しを忘れてしまっていて、雨あしがひどくなってきました。いけない!早く探さなきゃ!

朝、カフェとチャリ

通りをさらに歩いていると、ガラス張りの賑わうカフェ。

朝の忙しい時間をここで過ごすということは、さぞかしいいカフェなんでしょう。

あ、ここにもチャリ。あの、荷台にかぶせるようにして、左右にバックがあるやつ、私もやってみたいけど、荷台がなかった。くやしい。

中央のメガネのおじさんが、興味深げに私に視線を送る…。

カフェとチャリとおじさん

さっきのおじさん、なんか楽しそうだ、笑ってるよ(笑)。見づらいから拡大しようかと思ったけどやめとくよ。

こちらもこんな感じのチャリ。こちらはハンドル中央にブドウが乗っかってる。個性あふれます。

町カフェ看板

さらにてくてく。この辺はもう観光客が来る場所ではない感じ。

看板は昔ながらの黒板に、チョークで。手作り看板っぽいですね。

町カフェ

看板のカフェはこんな感じ。地元の人のためのカフェって感じなのかな。

日差しがいっぱい入って、気持ちよさそう。

Gent Sluizeken

トラム駅Gent Sluizekenのすぐ近く、商店街の通りに出ました。コーナーにすごく特徴的な、目立つカフェです。賑わっています。

Gent Sluizekenの建物

Simon Saysという名のカフェ(どうやらB&Bもあるみたい)です。この付近一帯のシンボル的なお店みたいです。

建物は色は派手だけど、デザインはちょっとクラシカル。でも中身はおされです!

simon saysの看板

サイトにメニューPDFもありますが、外にあった看板はこんな感じ。

ontbijt formulesって「ビュッフェ式朝食」で良かったかな?

気になったカフェ

昨年ここの店内の壁紙がステキだなぁ、撮ったことあったのですが、
よく見ると白で統一されたテーブルと椅子。

意外と入りやすいかもと心に留め、一度ここを通り過ぎます。

気になったカフェへ

この後ちょっと観光地とは離れた場所にいくこともあり、
お昼にしようと店をいくつか物色しましたが、先ほどの「気になったカフェ」へ戻りました。

入口を入るとサンドウィッチや、パニーニ、ケーキの並ぶカウンターがあるので先にそこで選んじゃいましたが、席に着いたらこんなメニュー表。単色の潔さ。デザインのよさは単色にしたときによくわかる。