窓の形

教会チックなこの形。この窓、一応開きます。

この光と闇な感じがなんともいいです。お庭の景色も緑が多くてとてもいいです!

ちょっとこわい

宇宙人顔?何だろうと思ってよく見ると、左右に輪ゴムが着いているのが見えて、お面か〜!と。

内側に見えるように貼っているんでしょうけど、壁にした方がいいのでは〜?(笑)

玄関のガラス

目隠しのガラスにはこんな模様。かわいくて面白い。細かい紋がなんだか指紋に見えてくる。

路地に花

細い路地を入りましたが、ここに満開のプランターが。この道は幅が車1台分程度で、このプランターは窓際に置かれているけど北向きで、直接日が当たらない場所。なのにこのたくさんの花。ここの主がきっとお花好きなんでしょうね。

暗くなりがちな路地で、こんな満開の花を見ると、やっぱりうれしい。

気になったカフェ

昨年ここの店内の壁紙がステキだなぁ、撮ったことあったのですが、
よく見ると白で統一されたテーブルと椅子。

意外と入りやすいかもと心に留め、一度ここを通り過ぎます。

ウインドウ

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ホテルの近所です。これは学校関係のなにかでしょうか?

中の物体がアート作品かと思って近寄ったらこれでした。

カフェの窓

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Saint Michael’s Church前の角にあるカフェの窓。
この白い線は内側から白いペンで書いているのかな???

あとこの絵は犬?オオカミ?首根っこ摘まれているのかな?
状態がイマイチよくわかりませんが、
背面の赤いベルベットのカーテン前にあるせいか
なんとなくインパクトあります。

ふと見上げたら…

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市庁舎広場方面に向かう道すがら、ふと見上げたらこんな絵が。
窓をふさいで広告にしたんですね。

レトロ風な感じでステキです。
よく見たらレストランと書いてあったので、
下はレストランなのかな?確認しませんでした〜。

ヌガーの塊

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パリから日本に帰る時は空港でヌガーをよく買うのですが、
それはキャンディのように1口の大きさでつつまれているもの。

これは塊になっています。

今こうして写真を見ていると
「ああ!買っておけばよかった」という写真が多くて驚くんだけど、
これもその1つです。

パリで買ったんだけど、すぐになくなっちゃったから(笑)

ネコ呆然…

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本でこういうエピソードは読んだことあった。

「アントワープの店先のウインドウに、ネコがちゃっかりお昼寝していることがある」

まさにその状態でした。
まるでネコが商品のようにウインドウにいるのです(ここは薬局のようでした)。
笑えます。
しかも堂々と、気持ち良さそうに寝ている。
いつものことなんでしょう。
お店の人は見える位置にいましたが、放っておいているようでした。
このとき、このネコさんは夢を見ていたんでしょう。
体がピクピクしていました。
この半開きの目がまさに眠りが浅い感じなのかも知れません。

すると、ビクッ!とすごい勢いで目覚めました!

その瞬間の顔です。
もう「なんなんだ!?」といわんばかりの驚きようです。
目の焦点が合っていません(笑)

そしておもむろにムクッと起き上がり、

未だに把握しきれない、呆然とした状態。
相当に緊迫した夢だったのでしょう(笑)信じられない…といった顔です。
こんなに呆然とするネコも初めて見ました(笑)

私がカメラを向けていたこともあり、
観光客が数人よってきて、ショーウインドウにネコだ!と面白そうに見てたのですが、
その一部始終を見られていることも、おかまいなしなほどの呆然ぶりでした。