ライトアップホテル

まぶしすぎるほどの豪華なライトアップ。両隣の建物がまるで空き家かと思わせるほどにまぶしすぎる。絶賛営業中!

bouchon通りを出たところにこのホテル。そしてすぐ下にはホテル前の駅を通る地下鉄路線であら!便利。イケメンさん2人とは、9時頃までお付き合いいただきました。楽しく夕飯が食べれて本当によかった(^^)ありがとうございました!

 

リヨンのホテル

10/8になりました。今日は午前中からベルギーに移動です。チェックアウトしてホテル玄関を出ました。

B&B形式ですが、ホテルみたいなものです。お部屋はこんな感じ。

受付もあるし、部屋の中もシンプルではありますが、ほぼホテル。
掛け布団は棚の上にあります。

水回りも一通り、普通にありました。

ご覧の通り、いわゆる、お家の一角を借りるBBという感覚はなかったです。
その分価格がB&B並みです。一人部屋4000円くらいでした。地下鉄の駅まで徒歩1分でこの値段です。
TGVの駅まで1回乗り換えますが、3個目という距離です。
昨日のVieux Lyonの地区まで乗換えなしで4個目。十分です!

B&B Hotels フランス国内に限ります。
パリもありますが、さすがに20区内にはないみたいです。
私がお世話になったのは「LYON Centre Gambetta」です。

私の部屋の朝の景色はこんな感じでした。
十分満足でした。

 

乗換えの駅構内

Saxe-Gambetta駅の朝の様子です。今日は普通に月曜日なので通勤の方々が多く見受けられます。

スーツケース持ちの私、満員電車だったら見送らなきゃ…なんて心配したけど、どうにか入れてもらいました。Merci!

立ち食いサンドウィッチ

立ち食いそばならぬ、立ち食いサンドウィッチです。予定通り早くPart-Dieu駅に着いて、売店でサンドウィッチ&コーヒー買いました。

すみません。ちょっとかじったところで気づき慌ててパシャリとしてます。

朝食の目の前は

こんな感じです。

スーツケースに軽く腰掛けながら、自分の列車が何番ホームなのかチェック中です。

先ほどのサンドウィッチがことのほか(おいしかったんだけど)歯ごたえがあって、10分程度では食べれなさそうなどと思ってたら、列車遅延でその間によく噛んで味わうことが出来ました。おいしかった〜。

駅構内案内看板

ピクトやサインが大好きな私は、ついつい撮ってしまいます。

列車が「25分遅れでEホーム」と表示が出たので階段を上ったところです。

リヨン駅は中央通路の真ん中から階段を上る(で、途中踊り場があり、左右に分かれる)という、ちょっと変わったアクセスです。(普通は中央通路の左右2カ所、どちらかにダイレクトに階段を上るので)

写真がありましたっけ

さっき説明したけど、写真がありました。「真ん中登って左右に分かれる」こんな感じです。

なので中央通路は幅が大きく、実際は通路の中央に階段もあれば待合室、券売機などあり、通路はその両側ということになります。

さらに駅構内

私が先ほど列車案内の看板を見ていたのと同じように、案内看板の前ではこんな感じで、自分の列車が表示されるまで待ちます。日本なら「どこ行きの、何線」であればホームは固定されるので、こうやって探したり、待ったりすることはないんですよね。
ヨーロッパはいろんな国の列車が乗り入れるので、臨機応変がきくようにこうなったんでしょうかね。

25分遅れ

ブリュッセルMidi(南駅)行きの列車TGVは9時発でしたが、右の時刻の通り9:25に列車は滑り込んできました。

この列車で私は、終点のブリュッセルまで行きます。この列車は昨日パリを出発したGare de Lyonは、終着駅なので停まりません。そのかわり、シャルルドゴール空港の駅に停まります。

途中の駅

パリ、シャルルドゴールのTGVの駅ホームです。ドゴール2とあるので、ターミナル2の下がTGV駅になっていると思われます。